労働問題社長が怖くて泣き寝入りのピンチ!弁護士へ依頼して残業代300万円以上を獲得!

Lさん(40代 男性)

  • 事例の内容はご相談当時の状況や条件等によります。
ご依頼内容
残業代の請求
雇用形態
正社員

Lさんは、廃棄物回収のドライバーとして2年間働いていました。入社時の説明では、土日休みだったにもかかわらず、土曜日は出勤を強いられており、月の残業代は5万円までしか支給されていませんでした。退職を考えたLさんは、未払いの残業代を請求したいと考えましたが、気性が荒い会社の社長のことを考えると仕返しが怖くて、ご自身での請求に踏み切れませんでした。

Lさんは相談だけでもと思い、当事務所にご連絡いただきました。Lさんから事情を伺った弁護士は、既払い分を差し引いても300万円程度の残業代を請求できる可能性があることや、当事者間の交渉ではなく弁護士が間に入ることで、Lさんの精神的負担も少ないことをお伝えしました。

Lさんから正式に依頼を受けた弁護士は、さっそく会社に対し、資料開示請求を行い、残業代を算出しました。このうえで弁護士は、「会社がこちらからの請求金額より多額の残業代を提示することは限りなく少ない」と判断しました。そして、Lさんにとってもっとも有利となる残業代を算出して、会社へ請求しました。会社が依頼した弁護士からは、「土曜日は休日手当を支払っていたことや、既払いの残業代がある」などの反論があり、金額の交渉を行った結果、約300万円の提示がありました。Lさんには、当初見込みどおりの300万以上の提示を引き出したことにご満足いただき、和解することができました。

残業代がもらえていないのでは?と思っても、未払い残業代の算出方法や交渉方法がわからなかったり、Lさんのように請求後の仕返しの不安があったりという理由で、泣き寝入りせざるを得ないとあきらめていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。そんなときは、ぜひ当事務所までご相談ください。弁護士が依頼者の方に代わり、未払い残業代を算出し、請求いたします。ご相談は何度でも無料です。

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